Anton Bosenko

候補者名 Anton Bosenko
NEM ID NEM-000819
NEM財団メンバーアカウント NDHQCLLWXMO55CEIDMCCYISQ6KFHQFKEAXGMM4RO
ポジション 評議員

NEMコミュニティの皆様こんにちは!

私は時間こそが最も貴重な資源であると考えているので、あなたの時間を自分の時間と同じく大切にします。それがあなたと共有したいすべての情報の80%を1つのページにしている理由です。

私にあなたの票を投じることは、あなたは私だけでなく、自分が行っている事を本当に信じている専門家のチームを選ぶ事になります。私たちにとってNEMはただの仕事ではなく人生の大切な一部です。

私が誰か?(自己紹介)

私は戦略的思考、体系的アプローチ、起業家経験を持つクリエイティブで活発で効果的なマネージャ ーであるNEMウクライナチームのリーダー、Anton Bosenkoです。ブロックチェーンの伝道師であり、Satoshiの戒律を信じています。ブロックチェーンはただ実装すればいいといったものではなく、実際の問題を解決できる場所にのみ適用するべきです。

私は、成功するためには、誰もやったことのないことをする必要があると信じています。私はまた、チームが共同することの有効性を信じています:一緒に取り組むことで最良の結果に達することができます。

NEMはコミュニティによって構築されたユニークなプロジェクトであり、構造を同じままでメンバーのそれぞれに利点をもたらすことができるはずです。成功は官僚主義や空約束ではなく、決定的で効果的な行動と勇敢なアイデアに基づいていなければなりません。

私たちの目標:

NEMをCoinmarketcapで2019年内にトップ10に。

どのように達成するか?

3つの種となる方針があります。

1.プロジェクト

すべての現地チームは、NEMパブリックブロックチェーンで1日に最低1000トランザクションを提供できる本物のプロジェクト(ビジネス)を最大限に誘致するための努力に集中しなければなりません。

2.何でもいいです

3.何でもいいです

パブリックブロックチェーンにあるプロジェクトだけが、NEMの持続的な成長を確実にします。

他のすべては二次的です。論理は次のとおりです。プロジェクト=トランザクション=コミッション=XEMの需要=価格上昇=エコシステム全体の利益=新規開発者=新しいフォロワー=マーケティング=素晴らしいNEM。

一見したところ単純に見えますが、今のところ最も難しい課題であり、対処する準備が整いました。 あなたがこれに同意するならば、私達は同じ道にいます。

次の段落では私たちのチームの成果の一部を共有し、私たちが目標を達成するためにどのように動いているかを示したいと思います。

NEMウクライナのチームはわずか9カ月前に設立され、4人のメンバーで構成されています。

ブロックチェーンイノベーションの世界的に重要な中心地の1つであるウクライナ最大の業績の1つは、Don Tapscott (https://goo.gl/gv6vGB) によると、Ethereumを追い抜きNEM(XEM)がウクライナで最も有名な5つの暗号通貨の1つとなったことです。

Kantar TNS Online Track (https://goo.gl/7GmtDB)のデータによると、 XEMは2つの大きなウクライナの暗号通貨取引所で取引され、ウクライナ人は銀行カードを使用して簡単に購入することができます。

公的および地方自治体部門

  • 中央選挙管理委員会 (https://goo.gl/C1Ev2Q) – 現在進行中
  • パイロットステートレジストリプロジェクトでウクライナのインフラストラクチャ省との協力(https://mtu.gov.ua/en)
  • ロードマップが準備されており、署名のための合意が準備中
  • KyivSmartCityと共にスマートシティーのインフラストラクチャーに実装されたブロックチェーンソリューションプロジェクト(https://www.kyivsmartcity.com ; https://goo.gl/h5GAWc)
  • Zaporizhzhyaの地方自治体のために勉強会が開催 (https://goo.gl/scJmL7)
  • ブロックチェーン上の証明書を持つ最初のプロジェクトがウクライナで実施 (https://goo.gl/aTySDd)
  • 「E-Ukraine:自治のための分散型電子プラットフォーム」(https://goo.gl/XvP83G) NEMのブロックチェーン上で開始され、ウクライナの大統領候補が率いる
  • 政府システムへのブロックチェーン技術の適用可能性に関するウクライナの特別通信および情報保護国家サービスとの議論
  • ウクライナの暗号化規制の法的枠組みを確立するプロセスに参加するため、ウクライナのブロックチェーン協会(https://goo.gl/ff4G8S)と協力の覚書を締結
  • プロフェッショナル・アソシエーションのための「政府が公的信用を構築するためにどのようにブロックチェーンを使用することができるか」という話題に関する教育的ブロックチェーン会議を実施(https://goo.gl/img9i9)

開発者およびシステム統合

企業とのジョイントプロジェクト:

ファンドの使命に沿って、私たちはNEM Blockchain技術を教え、紹介します。

私たちは以下を含む25以上のさまざまな形式の教育ミーティングを開催し、参加者は1300人を超えました。

私たちは以下のようなウクライナの重要なブロックチェーンやITカンファレンス、サミットで頻繁にメンバーとスピーカーを務めています。ウクライナでは新しい繋がりを得て、NEMテクノロジーを紹介しています。

暗号通貨を構成するブロックチェーンテクノロジーの一般への普及も、私たちの目的です:

  • 私たちのチームはKyivのBlockchain HUB(https://blockchainhub.one/en)に居住し、ウクライナのブロックチェーンコミュニティの中心になりました
  • 私たちはブロックチェーンユースケースの正式に登録された唯一の正式な(おそらく国際的な)記録を確立しました – 暗号通貨のための商品を購入する(https://goo.gl/RJbVXW)
  • XEMは、ウクライナの50以上の場所で支払い方法として使用することができます(https://goo.gl/3cqETj).

また、学術コミュニティ、大学、学校で知識を広めることにも取り組んでいます:

  • Kyiv-Mohyla国立アカデミー国立情報学部の学生のためのトレーニングコースを実施するための覚書を締結(https://goo.gl/UXniKu)
  • Kyiv国立文化芸術大学の学生のための講義を開催(https://goo.gl/eHBwk1)
  • NEM史上初の学校児童との教育ミーティングを開催(https://goo.gl/2AFiod)
  • 国際学術会議「Blockchain:Scientific Views」とのパートナーシップを確立 (https://goo.gl/mSCJHc)
  • 科学的、教育的プロジェクトである15×4 (https://goo.gl/DmEfeC)

社会プロジェクト:

  • 私たちはブロックチェーンチームとして初めて「Chestnut Tree Marathon」というチャリティーランに参加しました (https://goo.gl/7vmxzD)
  • 私たちは、ウクライナ最大の慈善団体の1つ(https://ubb.org.ua/uk)と協力して、共同プロジェクトでとしてブロックチェーン技術を実装しています
  • 私たちのブロックチェーン技術と暗号通貨に関する子供向けの本が出版の最終段階にあります
  • 私がこのリストに追加できる法人の件数はもっと多いですが、NDAによって公表する事はできません。
  • 私のチームと一緒に現在の成果と進捗状況の統合に重点を置き、近隣地域へ成果を拡大、発展させ、新しい地域を創設する予定です。

新たに選出されたExCoおよび評議会員と共に、次のような課題に向き合い、努力していきます。

  • パブリックNEMブロックチェーンで実際にプロジェクト(ビジネス)を開始する主要課題
  • ファンドの使命、目標、課題、価値観の見直し。 さらなる成長ベクトルを形成し、ファンドの支出をまかなう方法を定義し、自立した組織になる方法

  • 私たちの努力を同期させるために、財団と主要開発者間のコミュニケーションの改善に最善を尽くすこと
  • コミュニティの永続的な質問「Catapultはまだ?」に答え、そして財団の労力をその開発に完全に集中させる
  • メインネット上での公開のためにCatapultの主要なパラメータと機能をコミュニティとローカルチームと共に定義する
  • 各財団メンバーの権利、義務、利益を明確に定義する
  • 褒賞プログラムを再考し、マーケティング予算の配布のための新しい効果的なプラットフォームを創造する
  • スーパーノードプログラムを改革し、ハーベスターとノード所有者に報酬を与える

一緒にNEMを素晴らしいものにしましょう!

本書で未解決の問題がまだ残っている場合は、テレグラムのチャットで教えてください。
私のIDは @antonbsnko です。

心を込めて
Anton Bosenko
NEMウクライナチームより

◆Forum◆

https://forum.nem.io/t/anton-bosenko-for-nem-council/20876

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